都市再生機構の「芝園団地」は2,500世帯5000人が住むマンモス団地ですが
日本人と外国人のの割合が半々だそうです。
かつて主流だった団地も役目を終え次世代にバトンを続げなかったので高齢者だけになり
地の利と価格で外国人が大量に入居してきているようです。これはこれからの日本の縮図かも
しれません。町おこしをやる上でも外国人の力は不可欠かもしれません。
ただ文化が違うので新たなコミュニティの形成は必須だと思います。


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